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みんなやってる在宅バイト…稼げ過ぎてヤバい

そんなに皆がやっているのに稼げるという事は競争が無いのか?という事ですが
結論から言えばそうなります

夢のような話ですが、胡散臭いような話ではなく、単純に効率バランスを整え回転率を考慮の上仕事をするとその様な結果を生み出すことも可能だというお話です

たとえばですが

営業マンであったり、何かしらの技術者であったり、広告業などであれば常に競合他社(他者)との競い合いの結果の利益や請け負いですから

同じように稼ごうとする他者が存在すれば皆が稼げるというワケには、この競争原理社会ととなる資本主義の中ではありえない事ではあります

しかしながら、これが出来高で支払いを受けるようなお仕事を請け負った場合には、定員制度を設けている場合があるとはいうものの

その仕事に従事している人間が皆稼げるという事は全く持って事実といえます

こういった仕事は他者と競争する事で稼ぎを挙げるタイプのお仕事ではありませんので、時間労働となるパートタイマー的な収入と考え方としては同じかもしれません

パートタイマー(アルバイト)は働いた時間分×時給=収入となるわけですから

誰かと競争の上派生する収益とは違い、ある意味で安定的でもあります

サラリーマンの月収となる固定給というものもそれに近いものはありますが

査定という概念があるため、その査定にて良判断されなければ給与UPはみこめずですし、幾ら時間を沢山働いたところで残業代などを効率的にもらえる会社というのも少ないことでしょう

その点、ある意味ではパートタイマーやアルバイトのほうが費用対のと効率的な面で安定収入を得られると考えても面白いところではあります

そんないわゆる「みんながやってる~」という在宅バイトってなんなのだろうか?というわけですが

これは単純作業のテレワークです

ノルマの設けられているものや更に歩合が着くようなタイプのものなど様々ですが、この同種のお仕事を2~3別々の発注元から請け負いそれらを日々回転させてゆくことで、普通のアルバイトでは不可能な短時間労働での高収入を実現している方々が結構な割合で存在するという事です

稼げ過ぎてというと少々大袈裟な感もありますが、先ほどの話にもあったように報酬の支払い規定によっては、感覚的にその様に感じるものというのが多々あるのは事実です

あとは単純に自身のおかれている立場によって稼ぎすぎてはマズイ場合もありますから、その点は考慮の必要アリです

扶養から外れては困るという方の場合には気をつけたいところですね

それ以外の方であれば、この方法についてはお勧めの稼ぎ方ですので、是非参考にしていただければと思います

単純作業でも稼げるという点、良く覚えておきましょう

副収入サイトの求人情報の安全性

副収入サイトの求人情報と書きましたが
そもそも副収入サイトってなんだろう?というところになるのか?と思います

とはいっても特別にひねくれて考えたり深読みをする必要もなく
単にそのまま読んで字のごとく「副収入サイト」なわけですが

申し越しわかり易く表現するのであれば
副収入情報サイトといったほうがわかりやすいのかもしれませんね?

そんな副収入サイトっていったいどんな感じ?ですが

情報を掲載しているのはもちろん、人気の副収入をランキング形式で公開したり、体験談を掲載したり、お勧めどの高いものをピックアップ紹介したりと

まさに情報サイトといった趣のものですね

当然紹介しているわけですから、皆さんが良くご存知の有名求人情報サイトのように、そこからお仕事への応募の出来るような状態にもなっています

とそこで、世の中ではネットといえばあれやこれや浅い見識のままテレビで識者よろしくジャーナリストもどきの芸能人があれやこれやと、わけのわからない話を本人もわけもわからぬまま垂れ流しているわけですが

あのあたりの話はけっこう微妙です

番組制作者の取材や情報収集能力と結論の出し方には少々幼稚さを覚えます

短絡的な発言も多いですし、むしろ求人情報そのものよりも前に、こういったわけのわからないテレビ出演者達の発言に惑わされないように気をつけましょう

かつてのステマ騒動などを思い返してみてください

あれが全てです

副収入のことがどうという以前に、こういった新しい世の中の波についてテレビというのはかなり疎いことがこの数年の最近を考えただけでも顕著なれが沢山あったと思います

このテレビというところ、いまやネットの情報スピードと多様性に追いつけておらず、知りもしないことを平気で半端な状態で流布してしまったり、さも知った顔で語りたがる自称ネット通みたいな人間も沢山います

ツイッターとフェイスブックとかブログやっててスマホを持っていたら、その時点でネットについては詳しい人となってしまうし、扱われる様はとっても滑稽なわけです

そんなのみーんなやっている事だし知っていることですよー

と言いたくなるわけです、、、ね 笑

そんな人たちが勘違いや知ったかで、テレビ番組という広域宣伝媒体を使って情報を流してしまうわけですから怖い怖い

しかもそれを見ている視聴者の中には、テレビは政治やニュースに嘘とか間違いがあるかもしれないけど、それを批判したり取材ロケして伝えている庶民寄りの情報を流している情報番組のコメンテーターが間違ったことを言うはずがない とか本気で思っちゃっている人も沢山いるわけで

ほんと危ないです

なので、まずはネットのまえにテレビに気をつけましょうね というお話でした